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E-6 98/11/05
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| 取り上げられることがないので、ここでジャケットだけでも紹介しておきましょう。見開きジャケットの半分は、このまま上半身の写真で首の下まで(こぶりなムネあり)あり、真っ赤なマニュキアの指の先には”蜘蛛”と心をくすぐるジャケですが、中のメンバー写真にはちょっとがっかり。 |
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E-7 98/11/05
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| ジェネラル・ケインの1枚目のアルバム。 ギター系の楽器のラインは女性のボディラインと同じで色気を感じるものですが、これはマン・レイの”バイオリン”とは違って生々しさがあり、今にもいきそうな表情の女性の顔がセクシー。 |
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E-8 98/11/05
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| ファーストクラスがシュガーヒルで出した3枚目のアルバム。 甘茶ファンには堪らないAー3が入っているので1番人気の高いアルバムですが、ジャケットでも文句なく、これが1番でしょう。 私が、何も知らなくても買ってしまう典型的な1枚です。 |
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E-9 98/11/05
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| クラウン・ハイツ・アフェア−のデ・ライトでの2枚目のアルバム。 この画像では、はっきり見えないかもしれませんが、Tシャツがビシャビシャに濡れてはっきりと透けて見えています。ファクトリー・シールドのシールがおヘソの上に貼ってあるのは、計算? |
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E-10 98/11/05
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| メイン・アトラクションの’86年のアルバム。大阪モード学園のポスターのようなジャケットがスケベ心をくすぐります。 均整のとれたボディに汗も健康的な色気を感じます。 |
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